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2004年11月11日

お気に入り作品の紹介A : ザ・ロック

ブエナビスタ配給(要するにディズニー系)、ハリウッド・ピクチャーズ製作の”ザ・ロック”。これは本当に名作です!
ジャンルとしてはどうしてもアクションというカテゴリーに入ってしまうのでしょうが、これは僕にとっては紛れもなく崇高な人間ドラマです。

どこが好きか。
先ず第一にストーリーがイイ。始めから終わりまで全然飽きさせないテンポの良さがそうさせているのかな?と思います。
この時代”ローラーコースター・ムービー”という言葉が流行しました、ジェットコースターみたいに一気に最後まで突き抜けるほどテンポが良く、全編に渡って何度か見せ場があり、最後にビッグウェーブでクライマックス・・というノリの作品がそう呼ばれてましたね。
本作はまさにそんな作品の一本と言えます。さらにテンポの良さに加え画が綺麗ですね、カメラアングルにこだわる監督ベイと色使いにこだわるプロデューサーだけありどこをとっても高い完成度をを感じました。
そしてなんといっても全編を盛り上げるテーマ曲もいいですね、劇場出てからも数日頭の中でずっと鳴っていたのを覚えています。この後よくテレビで使われているのも耳にしました。
演出は”バッド・ボーイズ”に続き劇場映画二本目のマイケル・ベイです。結果彼のメジャー二本目にしての大ホームランになりました。

いろいろ書きましたが、そんな中でも僕が最も本作を好きなのは主役の3人のカッコ良さです♪
本当にカッコイイです!!ニコラス・ケイジ、エド・ハリスそしてショーン・コネリー。
当時ニコラスがアクション?と心配しましたが全く問題なく、逆にすごくカッコイイ主人公スタンリー・グッドスピードを好演しています。
みなそれぞれが自分が大切に想う”命”のために不本意な形で自らの命をかけて立ち向かうドラマです。どの立場に立ってもそれは全て肯定されるべき想いであるけども時にはそれが社会的に許されない事もある・・・でもそれは本人にとっては紛れも無い”正義”だったりするんですよね。
もの凄くアクション満載でスカっとするんだけど、観終わった後なんか誰かと感想を語り合ってみたい、と毎回思うんです。

そして80年代、映画と音楽を見事に融合させ新たなるトレンドを築いたドン・シンプソン&ジェリー・ブラッカイマーのカリスマ名プロデューサー・コンビの作品です、確かに面白くないワケが無いですよね。
そして残念ながらドン・シンプソンの遺作にもなってしまいました。以降、今や超有名になったジェリー・ブラッカイマー(コン・エアー、アルマゲドン、パール・ハーバー、パイレーツ・オブ・カリビアン、キング・アーサーなど)ですが本作以降の出来がイマイチ(というか僕にとっては本作に比べると”ただ”の普通のアクション映画に見えてしまう)なところを考えると本作のようなドラマ性を追求していたのはシンプソンの役目だったのかな、とちょっと残念なんです。もっともっとこういう作品を製って今度は”アクション&人間ドラマ”というトレンドを築いて欲しかった・・・ホントに残念です。

とかいろんな想いがあって、かれこれ30回は観ているお気に入り作品です。
未見の人、観ていないのはホント損してます。是非一度観ておいてくださいね。

↓ココにDVDを紹介しておきます
ザ・ロック 特別版

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posted by JET at 00:35| Comment(0) | TrackBack(0) | お気に入りの作品紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年11月08日

エイリアンvsプレデター 大興奮の予告編!

先日、劇場で映画を観た時、始まる前に予告編でFOXロゴが・・・
”も、もしかして、AVPかっ!”するとまさにその通り。ついに”エイリアンvsプレデター”の予告が始まった。
公開が延びていたので少々心配していたが、その心配も全て吹き飛ばすかの如く、約3分間すさまじい迫力の映像とサウンドで僕を魅了した。突然の不意打ちで本来観に行った作品に集中できなくなるほど印象強く、それだけで満足してしまったほどだった。

実はこの企画、ずいぶん前からあり7年ほど前に既にマンガやRPGゲームにもなっていた。
古い記憶だけど、確かプレデターの方の版権問題があったような・・まあ一度調査してはっきりさせておこう。それとやはり演出が決まらない、とかうまく話が作れない・・・とかあったハズ、なんとか数年前から着手して、やっと完成にこぎつけた少ない情報から判断する限り、待った甲斐あり!、かなり面白そうなストーリー・コンセプトを持っている。いづれにせよちょっとづつ明らかになってきているAVP情報を見ているだけでいやがおうにも期待は膨らむばかりだ。

とにかく映画史上最強の2大エイリアンが地球上で大激突する本作。この冬日本を席捲することは間違いなさそうだ。

また、キャッチコピーがすごく気に入ってます。
”エイリアンvsプレデター、どちらが勝っても人類に未来はない・・・”
どう、いいでしょう?

さあ、みなさん12/18AVP公開までの残り少ない人生を楽しんでください(笑)。

< ↓さっそく予習・復習したい方へ紹介します♪ >

●お得な2枚パックが12/8に発売されます、一気に観るのもいいかも
エイリアン/エイリアン2
エイリアン3/エイリアン4
プレデター/プレデター2


●すぐ欲しい人はココ 本当に好きな人用で究極のアルティメットエディションがあります
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プレデター2

僕もさっそく人類終焉に向けて全作復習していこうと思います。

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posted by JET at 01:52| Comment(0) | TrackBack(9) | 感想以外の映画のこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年11月06日

いま、会いにゆきます

はじめに・・・一部ネタバレ有ります注意してください。

久しぶりに邦画で僕のレーダーに引っ掛かった作品だったので観てみた。

結果、近年稀にみる傑作との出会いに大満足して劇場を後にしました。
原作も知らなければ、何の予備知識も持たず。ただただ個人的にキャスティングとテーマ、それから劇場に貼ってあるポスターを見て長い年月で培った”勘”みたいなものが働いて”観てみたい”と思ってみただけなので予想以上の出来に2時間があっという間に感じられるほど引き込まれてしまいました。

たしかに死者のよみがえりという二番煎じのようなノリには少々心配はありましたが、実は主役の二入が好きだったので、そんな事はどうでもよかったんですね、これが。

中村獅童、すごく良かったです。大切なものを失い絶望の淵に立っている(実は彼にとっては”大切なもの”を前にも一度失っているわけですが)オープニングから光を取り戻し、ラストのりりしい”男前”までのプロセスを見事に演じきっています。ますます好きな役者になりました。ミスキャストなんて公開前に言われてましたが「どうして?すごく良かったよ」って思いました。
それから竹内結子ちゃん、相変わらず透明感のある清潔ぶりを最大限に発揮してました。そして彼女もまた、一途に夫(と片思いの同級生)を愛し、さらに悔しくも永遠の別れを知ってしまう未来へジャンプした女の子という複雑怪奇な役を持ち前の癒し系オーラをまとって演じきっていました。
二入とも最高の演技で僕の今年度のジャパニーズ・オスカーはダントツ彼らに決まりです。

そして全編を切なくもどこかほのぼのとしたファンタスティックな映像と体中に染み込んでいきそうな聡明な音楽で描ききった土井監督にも拍手喝采でした。とても劇場映画デビュー作とは思えないですね、次回作にも期待が高まります。

まだまだ僕のレーダーも衰えていないようで安心しました。
そしてもう一つ、日本の劇場映画もまだまだ捨てたもんじゃないですね、確かに現在は世界的にジャパニメーション(ヨーロッパ方面)とホラー(アジア、北米方面)がはばをきかせてますが、こういったスピリチュアルな作品もどんどん撮ってほしいですよね。

とにかく心洗われる名作との出会いにまた、喜びを感じています。

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posted by JET at 23:43| Comment(0) | TrackBack(9) | 鑑賞日記(劇場版) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年11月03日

前売券のおまけ

シネコンの台頭によりサービスデーが増え映画が安く観られるようになり、映画ファンにとっては非常に嬉しい時代になった。
しかし反面めっきり前売券を買うことがなくなってしまったので、前売券のおまけが増えなくなってしまった。
というか、やはりあの”おまけ”なるものはもう古い産物なのかもしれない。もちろん今でも前売券は売っているし、おまけもついている。が昔のおまけとは全く違う次元の物が多いのでこれといって特色がない。
昔のおまけははっきり言って”非常にセンスが悪かったです!(笑)”だから僕はそんなおまけ達が好きです。

そんなコレクション達だから僕の部屋だけでくすぶっているのが可哀想で、僕のメインHPでみなさんに紹介していこうとコーナーを設けました、是非みなさん遊びに来て見てやってください。

右サイドバーの一番上に「Myリンク」で追加しました

もちろんものすごい数がありますので順次アップしていきます。

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posted by JET at 01:40| Comment(2) | TrackBack(0) | 感想以外の映画のこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年10月31日

2046

「俺と一緒に行かないか?・・・」というセリフが印象的な”2046”を観てきた。

第一印象、かなり難解。
でもなんとなく自分の中にチャウ(トニー・レオン)の苦悩の芽が埋め込まれるのを感じた。
そしてその芽は観た後、半日以上経ってからじわじわと心の中で成長し自分の現実世界に対して夢心地にさせるべく押し寄せてくるものを生み出す・・といった作品。最近この手の作品には会っていなかっただけにちょっと戸惑いはしたものの、今では結果として”もう一度観たい症候群”にかかっている。

過去の愛を引きずって二度と戻れない所まで来てしまった主人公と彼に”新しい愛”を求める幾多の女たち、彼女たちもまた主人公の様に永遠の愛を求めて涙を流す。そして彼の”心”を手に入れようとする女たちを振り払う主人公を象徴するかのように疾走する2046のミステリー・トレイン。そんなストーリーを時代錯誤な展開と極上のビジュアルで魅せまくる。カンヌが沸いたのも納得する名作だ(ただバージョンが異なるみたいだけど)。
そして演出のウォン・カーウァイ監督もまた、古きよき香港を忘れられずにいる人だから過去に縛られた主人公の悲壮感を100%表現できたのかも・・・とか思ってしまう。

ちょっとSFテイスト、でも本作はまぎれもないアナログな究極の愛の物語だった。
観ている最中物語と現実が交錯し一瞬自分の居場所を見失いそうになる作品だけど、それでいい。いつの時代も愛は夢心地。そしてこんな混沌としたクールな時代、僕もみんなも求めてるのは相手のぬくもりを感じる”純愛”なのかもしれない。と純粋に思った。

キャストについて。やっぱりトニー・レオンはカッコイイ。そして青春時代に憧れたマギー・チャンもすごく綺麗でイイ(ちょっとしか出てこないのが残念)。最近濡れ場の多いチャン・ツィーもやっぱりカワイイ。そしてキムタク・・たしかにカッコイイね、日本を代表して頑張って欲しいと思う。そんな贅沢なアンサンブル・キャストだから、そこがまた気に入っています。

さあ、もう一度出かけて夢心地な世界を堪能してこようかな。
だれかに「俺と一緒に行かないか?・・・」とか言って誘っちゃったりして(笑)。


追伸 : ウォン・カーウァイ監督作品に馴染みのない人は下記作品をお薦めします♪
     監督自身が言っている”60年代トリロジー(三部作)”といのは下の二作
     と2046。一気に観て泣きまくるもよし、打ちひしがれるもよし。その先
     は保証しません(笑)

posted by JET at 15:29| Comment(1) | TrackBack(5) | 鑑賞日記(劇場版) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年10月16日

デビルマン・・・

すみません。しばらくサボってました。

そして復活のお題は「デビルマン」です。
以前お話ししたように、僕はこの作品(もちろん原作のことです)にすごく強い思い入れがあります。
原作自体明の中での善悪の葛藤、人間の中に宿る悪魔の本能との葛藤、人間そのものの残虐性などとても自分好みの崇高で深遠なメッセージを感じ、読む度に新たなる味わいを見出します。ですから今まで数え切れないほど何度も原作を読んでいます。
だから本作がついに実写映画化されると聞いてイヤでも期待をしてしまったのがいけないとは思う、確かに現代のVFX技術をもってすればあのエキサイティングでクールな悪魔族同士のバトルを創る事は容易だろうし、ちょうど往年の日本アニメの実写化ラッシュもあり時代ともマッチしている。
しかし、あれはヒドイ・・・。正直絶句してしまいました。そして先に言っておきますが映画を愛する僕としては25年の映画鑑賞歴の中で初めて作品に対し酷評を与える事になってしまったのです。これは僕にとってとても残念でショッキングな事件です。

一言で言って「作らない方が良かった。もしくは何度もラブコールを送ってきたハリウッドに任せるべきだったかもしれない・・・」というコメントです。
原作を大事にしているのかしていないのか解らないです、妙にどうでもいいところを原作に忠実にしてあったり(ネタばれ防止に美樹、魔女、教会というキーワードだけ表示しておきます)、全然意味不明な話の展開だったり、実際のデビルマンの映像も安っぽければ明が中途半端にデーモンになった姿なんて素人の仮装大会にしか見えない!あえて原作から離すつもりなら「キャシャーン」のようなスタイリッシュコンセプトを持たせた映像や新解釈のストーリーで勝負するとかできなかったのか?

書いていてさらに憤りを感じてきたのでこの辺で終わります。元来どんな作品を観てもどこかしら良いところを感じて誉めるのが好きなんですが、この評価を書いていると映画自体を嫌いになってしまいそうな脅迫観念を感じてきたのでやめます。

最後に「みなさんこんな不快な評価を読ませてしまってごめんなさい。今回だけどうか許してくださいね」
もしよろしければみなさんの評価を聞かせて下さい。
posted by JET at 13:02| Comment(0) | TrackBack(1) | 鑑賞日記(劇場版) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年09月24日

デイ・アフター・トゥモロー

デイ・アフター・トゥモローのDVDが発売になりますね。
僕は「ユニバーサル・ソルジャー」以来のローランド・エメリッヒ監督作品の大ファンです。
彼の撮る作品は先ず一言で非常に判り易く表現できる作品のコンセプトを持っています。しかもどれもがダイナミックでスケールの大きい作品で、見終わった後超大作を観た後の爽快感を味わう事ができます。

僕が一番好きなのは
●スターゲイト


です。僕はあの手の壮大でスペクタクルな冒険ファンタジーが大好きで、観ていてグッと中に入って行ってしまいます。エジプト文明を連想させる他惑星の文明との出会い、若きファラオとの闘いなど胸躍らせる傑作です。観ていない人には是非お薦めします。さらに

●インデペンデンス・デイ


も大好きです。巨大宇宙船が地球に現れるオープニングからワクワクさせ、一気に最後まで魅せるテクニックは”凄い”の一言。初めて劇場で観た時は圧倒されて観終わった後、言葉を失っていました。特に好きなシーンは宇宙人達に対し地球人が1つになって立ち向かおうというアメリカ大統領の第二の”独立宣言”を唱えるくだりです。

さて”デイ・アフ・・”ですが、とにかく映像が凄い!竜巻で巻き上げられるロスの映像等は特に圧巻。そして珍しくエンターテインメント作品で主役をはるジェイクが新鮮でいいですね。そして最近はすっかり名優入りしたデニス・クエドが男らしさを前面に出して父親を熱演してます。これもまたお薦めのデザスター・ムービーです、観ていない人は是非”地球の危機”を体験してください。

●デイ・アフター・トゥモロー

posted by JET at 19:06| Comment(2) | TrackBack(1) | 鑑賞日記(劇場版) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年09月18日

ヴィレッジ観ました

ヴィレッジ観ました。
僕は好きです。前作”サイン”は正直シャマラン監督の悪ノリの感があり気に入りませんでしたが、今回は好きです。
前作のイメージが強烈すぎて「これ、どうやって収めるつもりだろう」という心配を吹き飛ばすかのような展開が現実的なところで自分的には納得がいきました。
テーマは”愛”ですよね、冒頭ははっきり言って、ありきたりな感じでしたが中盤からグイグイ引き込まれて、気が付いたらシャマラン・ワールドみたいな・・・。なかなか見せる作品でした。
そして、今までにない程の一流のアンサンブル・キャストのせいでちょっとハリウッドナイズされて、今までのマイナーイメージの無いメジャー作品の印象を受けました。
そしてシャマランお気に入りアクターはホアキン・フェニックスみたいですね、確かに”サイン”同様、シャマランの不思議ワールドにしっかり馴染んでいて僕も好きです。

そして先日の問いかけ、シャマラン監督の出演シーンですが、みなさん判りましたか?
僕は閉ざされた村の話なので「どこで出てくるのかな?ひょっとして今回は無し?」とちょっと心配しましたが、やっぱり来ました。
あえて今回は言いません。好きな人は判っているでしょうが、誰か判った人はレスをお願いします。
ヒントは
”顔はしっかり出てません、但しある物に映って出ています、まるで”アンブレイカブル”の映像コンセプトみたいですよね”

では。
posted by JET at 22:58| Comment(0) | TrackBack(2) | 鑑賞日記(劇場版) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年09月16日

Write back

趣味でやっている英語の勉強関係で世界の人達と英語でメル友になろう。みたいなやつがやってて何気にエントリーしたらコンタクト
があった。
コンタクトがあった四人を紹介
@アフリカ系の女の子
「英語教えることできます、代わりにお金ください」
Aどこか不明な国の女の子
「毎月のあなたの収入はいくら?」
Bトルコ人の男の人
「日本に興味があります。英語教えます、代わりに日本語教えてください」
Cガーナの男の人
「世界の人と話をするのが好きです。英語教えますので日本の事教えてください」

だって。
とりあえず@、Aは危険な匂いがするから(笑)やめておいてB、CへWrite backしてみようと思います。
posted by JET at 23:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年09月15日

M・ナイト・シャマランが演じた役

昨日の続きだけど、シャマラン監督って見て判りますか?

名前のとおりインド系アメリカ人の監督です。
(知りたくなければ下記は読まないで!)
ちなみに”ヴィレッジ”は未だ見ていないのでわかりません。

@シックス・センス
 心療内科(だったと思う)の医師
Aアンブレイカブル
 ブルース・ウィリスが働くスタジアムでボディ・チェックを
 受けているドラッグ・バイヤー風の男
Bサイン
 メル・ギブソンの奥さんを轢いた加害者で宇宙人から逃げる
 ため車で町を去る男

です。ホントにヒッチコックみたいな人ですね、でも@とBはしっかりした役だからもっと凄いか・・・。さて出たがり監督が次に選んだ役は何でしょうか?こういった楽しみも映画ファンの醍醐味ですよね。
posted by JET at 22:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 鑑賞日記(劇場版) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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